大江健三郎の作品におけるラテンアメリカのイメージ

もう一つの論文を出版したばかりであり、嬉しいです!今回は、早稲田大学の総合人文科学研究センターの研究誌のためであり、大江健三郎さんが1976年にエル・コレヒオ・デ・メヒコへ客員研究員として派遣された後に彼が書いた様々な文学作品についての論文です。内容にもとても喜んでいます。読んで頂けれればと思っております!皆さんの意見をもお待ちしております。宜しくお願いします。🙇

総合人文科学研究センター研究誌「WASEDA RILAS JOURNAL No.8」(2020年10月)

日本語版URL: https://www.waseda.jp/flas/rilas/news/2020/10/12/7348/  

English URL: https://www.waseda.jp/flas/rilas/news-en/2020/10/12/7388/  

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